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−青窃さんとのレコーディングも、刺激的なものだったよう。 「いろんなことを敢えていただいたんです。歌詞に出てくる恋する気持ちを二人で話して、そういう気持ちを自由に表現していいんだよって。もしこの歌詞を実際に言うときに笑っちゃうなら、ほんとに笑って歌っちゃってもいいし、音にのせなくてセリフにしちゃってもいいしって。キチンと歌い過ぎるより、素の自然な感じが出る方が聴いてて面白いんだよとも言われました。なるほど〜つて(笑)〃それに、−青窃さんの提案で、今国産って歌ってみたんですよ!レコーディングブースを、自分の部屋みたいに思って、力を抜いて楽しく歌えました」 仕事への取り組み方や、人生観などの影響も受けたようだ。 「特にステキだなって思ったのは、『楽しくなきゃ、意味ないじゃん!』っておっしゃること。それって、簡単なようで難しいんですよね。でも、さらっと言えるし、歌詞を書くのも歌うのも、本当に楽しまれてるのが分かって。わたしはすぐ 『どうしようどうしよう』って思っちゃうタイプだったけど、これからは、楽しむっていうことを心掛けていきたいなって思ってます」 いい出会い″という言葉を何度も繰り返すはるかちゃん。こうしたステキな曲、ステキなヒトとの出会いが、彼女を一層輝かせているようだ。そんな今、この曲みたいなときめくキモチ″の方は〜 「それがね〜、そこまですごく好きな人に出会ってないのかもって思えてきました(笑)。だって、『誰かのために生き抜くと決めちゃいました! って歌詞、すごいと思いません? 相当好きじやないと、言えないですよ〜。そこまで思える人に、出会ってみたい〃」 |
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